にこにこネット
作家さん・アーティストさん・クリエーターさんをご紹介・応援します
姉妹サイト♪
クラフト縁 杜の奏 とてちてた やっち~ず ぽるる
新着記事
11/24(土)~12/1(土) 野嶋奈央子展 「その箱の外側の外側は内側…」
12/1(土)~12/16(日) 瀧川みづほ展 「我が心 慰めかねつ・・・」 my soul, inconsolable sense
12/3(月)~12/8(土) 川田 夏子 展
12/10(月)~12/15(土) 葛生 裕子 展
2013/1/7(月)~1/19(土) 画廊企画 洲崎 正隆 展
11/3(土)~11/10(土) 小山佐敏展 「日本の危機と世界平和への願い…」
10/28(日)~11/25(日) iGallery DC 柏原恵美 展
11/10(土)~11/25(日) 髙田芳樹展 痕跡-気配-記録 5 Impression
10/20(土)~10/27(土) 湯村 光 展 -コラージュ-
11/5(月)~11/10(土) 佐原 路子 展
11/12(月)~11/17(土) 瀬古 徹 展 -Pocketableau-
11/19(月)~11/24(土) 熊谷 美奈子 展
11/26(月)~12/1(土) 武居 芳明 展
10/20(土)~11/4(日) 山﨑康譽 展 ―Poetry―
10/6(土)~10/11(木) 井坂奈津子展 光・影・そして白へ
9/29(土)~10/14(日)  藤井孝次朗 展 ―11・3・11前後―
10/1(月)~10/6(土) 若宮 綾子 展
10/8(月)~10/13(土) 菊池 まり子 展
10/15(月)~10/27(土) 三輪 美奈子 展
10/29(月)~11/3(土) 宗岡 さと子 展
コーナーのトップ
カテゴリ
001.LGG会員の展覧会
002.陶芸・陶器
003.木工・家具・インテリア
004.漆工芸・漆作品
005.彫刻・立体造形・人形
006.七宝・彫金・金属工芸
007.着・織・編・布・染
008.オブジェ・ガラス・蜻蛉玉
009.ジュエリー・アクセサリー
010.皮革
011.ニードルフェルト・羊毛
012.イラスト・絵画
013.グループ展
014.企画展
015.版画
016.ライブ・コンサート
017.写真・デザイン
018.切り絵
019.書道・デザイン
020.現代アート・ミクストメディア・インスタレーション
021.和風・伝統・日本文化
022.絵本・豆本・Tシャツ展
023.小物雑貨
024.自然・植物・フラワーアレンジメント
025.美術館での展覧会
026.複合アートイベント・フリマ
カテゴリ一覧
新着記事
2013年1月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年9月
2012年8月
2012年7月
2012年6月
2012年5月
2012年4月
2012年3月
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年7月
2011年6月
2011年5月
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
バックナンバー一覧
当サイトについて
お問い合わせ

11/24(土)~12/1(土) 野嶋奈央子展 「その箱の外側の外側は内側…」

Nojima_20121124_a Nojima_20121124_b

★展覧会名  野嶋奈央子展「その箱の外側の外側は内側…」

★開催日
2012年11月24日(土曜)~12月1日(土曜)
時間  13:00~19:00
休廊日 日曜日

★野嶋奈央子の個展会場で作品を見て、その鮮やかな色彩と形容し難いイメージの虜となったのは数年前のこと。そのイメージの魔術を解明すべきDOKAでの企画展開催を誘ってみた。野嶋の作品は赤やピンクなどの派手に見えるが品位を保つ色彩が画面に流れ出し、曖昧模糊とした形状は解読を拒むようにも見えるからだ。
 野嶋のブログには「私の作品は私小説ならぬ私絵画で心象風景みたいなもの。自分でも手に負えない〝無意識〟を制作しながら拾い集めて曖昧なまま形に残している作業」「作品に落とし込まないと消化できないものが自分の中に確実にある」と綴られている。
 野嶋の作品タイトルがこれまた軽妙洒脱で謎を孕んだ詩のようである。見る(読む)ものに「わかるかな私の気持ち」と問いかけながらも、「わかって堪るか私の気持ち」と諦めているようにも見える(読める)。野嶋の作品は、私小説ではあるとしても、同世代にとっては理解し合える時代の空気感や虚無感を代弁しているのではないだろうか。
 3.11以降、野嶋の作品にも影響が現れた。今回出品されている「その箱の外側の外側は内側」4点組も、その形状と作品数である解釈をされる方もいるであろう。しかし野嶋にとっては建造物や植物など日常生活で引っ掛かった拘りを作品に形象化しているに過ぎない。その自然な営為の清歌は、過ぎゆく日常生活を真摯に生きていく証として、見るものの魂を震わせるに違いない。
五十嵐 卓 (美術評論家、損保ジャパン東郷青児美術館キュレーター)

★野嶋 奈央子
北海道生まれ。
2002
多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業。
卒業制作で福沢一郎賞を受賞。
2002年以降
銀座や馬喰町で毎年個展を行う。
2005
『ふなばし現代美術交流展'05 物語が生まれるところ』(船橋市民ギャラリー)
2008
『「すうぷ」のために展』(馬喰町 ART+EAT)、他展示多数。
近年は、上海、ニューヨーク、ロサンゼルスなど、海外でのグループ展に参加。

http://naoko-nojima.com/

★開催場所
名前  DOKA Contemporary Arts 南青山「土火」現代美術
URL   http://www.dokart.com
住所  東京都港区南青山7-1-12
電話  03-3407-3477
交通  渋谷駅東口より 徒歩18分
表参道駅B1出口より青学会館経由、六本木通り 徒歩12分

2012-11月-21 カテゴリ
12/1(土)~12/16(日) 瀧川みづほ展 「我が心 慰めかねつ・・・」 my soul, inconsolable sense

Takigawa1_dm121 Takigawa1_dm122


★展覧会名  瀧川みづほ展 「我が心 慰めかねつ・・・」 my soul, inconsolable sense

★開催日
2012年12月1日(土)~12月16日(日)
時間   12:00~19:00
最終日  17:00まで
休廊日  木曜日
オープニングパーティー 初日17:00より

★ある午後
目が覚めると
はるか茫々たる地平線まで誰もいなかった
そして
足下の地中に深い穴があいて
吸い込まれていくので
上を見ると
空を越えて宇宙は真っ暗闇だった
瀧川みづほ

★展示内容: 平面と半立体で約10点

★瀧川みづほ 〈美術家〉
京都市立美術(現芸術)大学専攻科染織専攻卒業
・個展 過去10数回、東京、京都、大阪にて開催
2010年12月 奈良県立図書情報館
・グループ展 1993~2004年 表現集団AUF展、2008~2012年 日韓交流展(公州、京都)
・選抜展 京都近代美術館、兵庫県立近代美術館、ローザンヌ美術館等
・パフォーマンスイベント 2010年10月 遷都1300年祭(奈良・平城宮跡)

★開催場所
名前  ぎゃらりー由芽
URL   http://www1.parkcity.ne.jp/g-yume/
住所  東京都三鷹市下連雀4-15-2 ホワイトマンション101
電話  0422-47-5241
交通  JR中央線三鷹駅下車。南口中央通りを南に向かって徒歩6分


2012-11月- 6 カテゴリ
12/3(月)~12/8(土) 川田 夏子 展


Aigarou1203


★展覧会名  川田 夏子 展

★開催日
2012年12月3日(月)~12月8日(土)
11:30~19:00
最終日 18:00まで

★平面
〈過去の展示〉
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga417/aiga417.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga330/aiga330.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga162/aiga162.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga53/aiga53.html

★開催場所
名前  藍画廊
URL   http://igallery.sakura.ne.jp/
住所  東京都中央区銀座1-5-2 西勢ビル2F
電話  03-3567-8777
交通  地下鉄銀座線京橋駅徒歩2分 地下鉄有楽町線銀座一丁目駅徒歩2分


2012-11月- 6 カテゴリ
12/10(月)~12/15(土) 葛生 裕子 展


2012kuzuup

★展覧会名  葛生 裕子 展

★開催日
2012年12月10日(月)~12月15日(土)
11:30~19:00
最終日 18:00まで

★平面
〈過去の展示〉
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga288/aiga288.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga22.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aigarou8.html

「Untitled」 素材:Oil on canvas 
サイズ:413×320(mm)(F6) 制作年:2012年

〈作家コメント〉
空の色、雲のストローク、夜の川の光、
古い工場の佇まい、匂い、いつ誰が付けたかわからない傷やサビ。
目を凝らして見る何かの影、初めて出会うコントラスト、渋い壁肌。
時間を忘れて撫でていたい見飽きない質感を、描きたいです。

★開催場所
名前  藍画廊
URL   http://igallery.sakura.ne.jp/
住所  東京都中央区銀座1-5-2 西勢ビル2F
電話  03-3567-8777
交通  地下鉄銀座線京橋駅徒歩2分 地下鉄有楽町線銀座一丁目駅徒歩2分


2012-11月- 6 カテゴリ
2013/1/7(月)~1/19(土) 画廊企画 洲崎 正隆 展


2013suzakip

★展覧会名  〈画廊企画〉洲崎 正隆 展

★開催日
2013年1月7日(月)~1月19日(土)
11:30~19:00
最終日 18:00まで
13日(日)14日(月)休廊

★立体
〈過去の展示〉
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga453/aiga453.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga410/aiga410.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga370/aiga370.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga289/aiga289.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga245/aiga245.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga204/aiga204.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga153/aiga153.html

「作品010」 素材:塩ビパネル・アクリル絵具・パステル・色鉛筆
サイズ:91.5×90.5(cm) 制作年:2012年

〈作家コメント〉
「草木国土悉皆成佛」
人間も草や木と同じように地球の一部にすぎないという東洋思想
すべては理路 因果が錯綜しつつ統一しているという発想
作品は空白の中から立ち上がり空白の中へ戻ってゆく
一方的に気持ちを込めすぎない、そして観た人が何かを感じられる世界。

★開催場所
名前  藍画廊
URL   http://igallery.sakura.ne.jp/
住所  東京都中央区銀座1-5-2 西勢ビル2F
電話  03-3567-8777
交通  地下鉄銀座線京橋駅徒歩2分 地下鉄有楽町線銀座一丁目駅徒歩2分


2012-11月- 6 カテゴリ
11/3(土)~11/10(土) 小山佐敏展 「日本の危機と世界平和への願い…」

Satoshi_koyama_01 Satoshi_koyama_02


★展覧会名  小山佐敏展 「日本の危機と世界平和への願い…」

★開催日
2012年11月3日(土曜)~11月10日(土曜)
時間  13:00~19:00
休廊日 4日(日)

★レセプション:3日(土)17:00~19:00

★2011年3月11日、DOKA Contemporary Artsでの「小山佐敏-都市の叫び」展初日、東日本大震災が発生した。会場に居合わせた外国人が「今、街はまさにこの状態。小山の作品が時代を先取りしている」と呟いたという。
 小山のライフワークでもある『生命都市』シリーズは、1970年代後半に偶然の閃きから生まれた。東京の空撮写真と霞が関ビルからの眺望が原点だという。その後、村上龍の目にとまり、1980年に出版された『コインロッカー・ベイビーズ』の表紙画に抜擢されたことで、小山の名と作品は世に知れ渡ることになった。1978年「安田火災美術財団奨励賞」、1979年に「神奈川県美術展美術奨学会賞」、「シェル美術賞展3等賞」、そして2000年に「小磯良平大賞展大賞」を受賞し、その名は確固たるものとなった。
 大自然に恵まれた熊本県天草市に生まれた小山は、20歳代前半に東京に出て、「生まれて初めて見た大都市の印象は忘れがたい」と語るほど強烈な衝撃を受けた。垂直水平に増殖し続ける都市は生命を伴うがごとく成長し、隙間空間を埋め尽くし続けている。小山が『生命都市』と命名した作品群には、小山なりの真摯な叫び声が隠されている。画面は建物で覆われているにも関わらず、人間の生活の様相が感じられないのだ。
 「小磯良平大賞展大賞」を受賞した折に、小山は「目の前の餌に皆で寄って集って食べ尽くそうとする。政治も経済も教育も、このままで良いのだろうか」と述べた。小山の増殖するビル群のイメージは、人間の我や欲望の形相でもある。その勢いは留まるところを知らず、山の頂きまで到達し、木や島の全体までをも網羅している。
 尖閣諸島、竹島、北方領土問題、日中韓露の「欲望の戦い」の渦中に開催される小山の展覧会は、見るものを、深く沈む思想のラビリンスに陥れる。作品を見つめ、意味を求めてもがくことで、現世界の大局的な視野を手に入れることができるのではないか。そんな小山の「時代を先取りする」狙いに照準を合わせ、小山ワールドに浸るべきであろう
五十嵐 卓 (美術評論家、損保ジャパン東郷青児美術館キュレーター)

★開催場所
名前  DOKA Contemporary Arts 南青山「土火」現代美術
URL   http://www.dokart.com
住所  東京都港区南青山7-1-12
電話  03-3407-3477
交通  渋谷駅東口より 徒歩18分
表参道駅B1出口より青学会館経由、六本木通り 徒歩12分

2012-10月-23 カテゴリ
10/28(日)~11/25(日) iGallery DC 柏原恵美 展

Igdc1028

★展覧会名   iGallery DC 柏原恵美 展

★開催期間
2011年10月28日(日)~11月25日(日)
開廊日  木・金・土・日 12:00~19:00

★開催場所
名前  i Gallery DC
URL   http://homepage.mac.com/mfukuda2/
住所  山梨県笛吹市石和町市部789-99
電話  055-262-0309
交通  JR中央線・新宿駅から特急1時間30分、石和温泉駅より徒歩12分
中央自動車道八王子から50分、一宮御坂IC. 下車、
国道20号線甲府バイパスを甲府方面へ15分
中央高速バス・新宿より1時間50分、石和バス停より徒歩5分

2012-10月-16 カテゴリ
11/10(土)~11/25(日) 髙田芳樹展 痕跡-気配-記録 5 Impression

Takatadm121 Takatadm122


★展覧会名  髙田芳樹展 痕跡-気配-記録 5 Impression

★開催日
2012年11月10日(土)~11月25日(日)
時間   12:00~19:00
最終日  17:00まで
休廊日  木曜日
オープニングパーティー 初日17:00より

★三鷹で5回目の発表となります。過去4回も同じテーマながら
「色見本化計画」「採集」「乾拓」「家族アルバム」とさまざまなサブテーマを持たせました。
5回目の今回は「心に刻まれる」「ものの痕が直接的に残る」「模倣」などを意味する
「Impression」を再考していきます。〈髙田芳樹〉

★最近の活動
2011 Jara Island Baggat Art Exhibition Jara Island Gapyeong County(ジェオンギ/韓国)
Folwark 国際シンポジューム(ムシャナ・ドルナ/ポーランド)
2011 波浮港現代美術展(伊豆大島波浮港/東京)
個展「キッチュしようよ vol.2」ギャラリー茶房歳時季(杉並区/東京)
個展「ゑひもせすん 石」 彩園子(盛岡市/岩手)
第 14 回我孫子国際野外美術展(我孫子市/千葉)
2012 高田芳樹 高島芳幸 展 SPCギャラリー(中央区日本橋/東京)

★開催場所
名前  ぎゃらりー由芽
URL   http://www1.parkcity.ne.jp/g-yume/
住所  東京都三鷹市下連雀4-15-2 ホワイトマンション101
電話  0422-47-5241
交通  JR中央線三鷹駅下車。南口中央通りを南に向かって徒歩6分

2012-10月-10 カテゴリ
10/20(土)~10/27(土) 湯村 光 展 -コラージュ-

Yumura_hikaru_01 Yumura_hikaru_02


★展覧会名  湯村 光 展 -コラージュ-

★開催日
2012年10月20日(土曜)~10月27日(土曜)
時間  13:00~19:00
休廊日 21日(日)

★レセプション:20日(土)17:00~19:00

★1986年に『安田火災(損保ジャパン)美術財団奨励賞展』の彫刻部門トップ賞「優秀賞」を受賞した湯村光の彫刻作品は、いくつかの美術館コレクションとして展示され、また全国各所のパブリック・アートとして設置されているので、比較的目にする機会は多い。華美な色彩や装飾を避けた、そのストイックで物静かな形状は、取り巻く環境の自然と調和をなし、見るものの心に響く安らぎを提供している。
 湯村の作品は黒御影石を中心に(時には白・赤御影石も使用)、研磨面と被断面が巧みに組み合わされ、その対比が知と情、陽と陰などの拮抗をも連想させる。また割れ肌のデコボコには手業感があり、巨大な石彫でも威圧感を緩和させ、ユーモアをも感じさせる。
 「自然石と対峙、対話をし、凛とした空間を表現したい」と語る湯村の作品群には一貫性があり、決してぶれない基軸を感じさせる。作品タイトルを読み、再度作品を見つめてみると、コンセプトを練りに練って生まれてくる研ぎ澄まされた形状であることに納得させられる。
 今回、湯村は初めてコラージュ作品展を開催する。石彫では見られない湯村の絶妙な色彩感覚で、色紙を重ね合わせ、その上に手で千切った形状が載せられている。湯村が「石を割るのと紙を破るのは同質のコンセプトによるもの」と述べているが、石の割れ肌と紙の破れは同様であり、湯村のこれまでの彫刻作品を知るものには、コラージュ作品にも自然と共感させられる。マチスの晩年の切り絵はハサミしか使用しなかったが、湯村は研磨面をカッターナイフで、被断面を千切りで表現することで、これまでの長い彫刻制作で培ったエッセンスを身近に楽しめる作品として昇華させることに成功したと言えるだろう。
 室内の壁に掛けてみると良い。作品を見つめていると、心地よい微風が吹き、その風は青空へと広がっていき、大自然へと繋がる自分を感じられるであろう。
五十嵐卓 / 損保ジャパン東郷青児美術館キュレーター

★開催場所
名前  DOKA Contemporary Arts 南青山「土火」現代美術
URL   http://www.dokart.com
住所  東京都港区南青山7-1-12
電話  03-3407-3477
交通  渋谷駅東口より 徒歩18分
表参道駅B1出口より青学会館経由、六本木通り 徒歩12分

2012-10月- 5 カテゴリ
11/5(月)~11/10(土) 佐原 路子 展

2012saharamichikop


★展覧会名  佐原 路子 展

★開催日
2012年11月5日(月)~11月10日(土)
11:30~19:00
最終日 18:00まで

★インスタレーション
〈過去の展示〉
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga302/aiga302.html
http://igallery.sakura.ne.jp/aiga180/aiga180.html

「Here! - Cream.01」 素材:アクリル、アクリル塗料、プラスチック
サイズ:10×160×40 mm 制作年:2012年

〈作家コメント〉
物を使っていると痕跡が残り、気持ちが残る。
置かれている場所やその背景を気にしてしまう。
この気持ちをどう伝えようか…。と思いかたちに留めることにする。

★開催場所
名前  藍画廊
URL   http://igallery.sakura.ne.jp/
住所  東京都中央区銀座1-5-2 西勢ビル2F
電話  03-3567-8777
交通  地下鉄銀座線京橋駅徒歩2分 地下鉄有楽町線銀座一丁目駅徒歩2分

2012-10月- 2 カテゴリ
このページのTOPへ
Copyright(C)1LDO All rights reserved.