
★作品名
青年団若手自主企画vol.40 映画『東京人間喜劇』
★自由が丘から徒歩10分程、目黒線奥沢駅より徒歩2分の
「ギャラリー澄光」さんを舞台に作られた、映画が上映されるそうです!
是非、興味のある方は、ご鑑賞ください(ちてな)
★脚本・監督・編集
深田晃司 1980年 東京生まれ。
大学在学中に映画美学校3期フィクション科に入学。
映画制作を学ぶ傍ら、プロ・アマ交えて多数の現場に参加。
2002年 長編映画『椅子』クランクイン。
2004年渋谷アップリンク・ファクトリーにてロードショー公開。
2005年 劇団青年団演出部に入団。
2006年 映画『ざくろ屋敷』を東映アニメーションより発表
(脚本・監督を担当)、アップリンクXにて劇場公開。
同作は、2008年11月にパリで行われる
第3回KINOTAYO映画祭の特別上映作品に選出されるなど、
評価が高まっている。
★出演
足立誠 井上三奈子 荻野友里 角舘玲奈 志賀廣太郎 根本江理子
古舘寛治 山本雅幸 秋山建一 石橋亜希子 大竹直 大塚洋
河村竜也 木引優子 酒井和哉(フリー) 佐藤誠 島田曜蔵
鈴木智香子 福士史麻
安倍健太郎 宇田川千珠子 小河原康二 高橋智子 たむらみずほ
鄭亜美 天明留理子 端田新菜 畑中友仁 兵藤公美 村井まどか
村田牧子 山本裕子 立蔵葉子 山村崇子 真山俊作(フリー)
岩下徹(特別出演) 齋藤徹(特別出演)
★内容(抜粋)
「白猫」
ファンであるダンサーのサインを求め、ふたりの女が雨音響く夜の街を
駆け抜ける。岩下徹が本人役で特別出演。コントラバス奏者・齋藤徹
との即興セッションを披露している。
「写真」
アマチュアカメラマンの女の子が始めて開く写真展の一日を通して
描かれる、芸術家のアイデンティティとは何かを問い掛ける一遍。
こちらが、ギャラリー澄光さんが舞台になった模様です!
「右腕」
「幻肢症」をモチーフに、右腕を事後で失った夫とその妻の間に横たわる
溝と孤独を描き出す。東京人間喜劇、最終和。
★上演日時
2008年10月11日(土)~10月19日(日)
上映時間
平日 15:00 17:50(特別上映『ざくろ屋敷』)19:00
土日祝 13:00 16:00 19:00
全席自由 上映時間138分
平日17:50の回は
映画『ざくろ屋敷 バルザック「人間喜劇」より』を上映(48分)
★チケット料金
予約・当日共に
一般1,500円 学生1,200円(要学生証掲示)
『ざくろ屋敷』当日券のみ1,000円
『東京人間喜劇』⇔『ざくろ屋敷』相互割引サービス
片方の半券提示で鑑賞時300円割引
本公演は芸術地域通貨ARTS(アーツ)でもご観劇いただけます。
(1ARTS=1円。ARTSは、桜美林大学演劇施設内で施行されている
地域通貨です)
★お問い合わせ・チケット取扱い
青年団 03-3469-9107
青年団公演チケットオンライン販売
http://www.seinendan.org/jpn/index_ticket.html
★上映会場
アトリエ春風舎
東京都板橋区向原2-22-17 すぺいすしょう向原B1
TEL.03-3957-5099(公演期間のみ)
東京メトロ有楽町線・副都心線・西武有楽町線
「小竹向原」駅 4番出口から徒歩3分)
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